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drums高岡康介。

2月23日(日)のお昼、

JAZZ  ON TOP ACT Ⅲさんにて

clarinet山下拓郎

drums高岡康介

のTrioで演奏致しました!!

ご来場いただき誠にありがとうございました(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

お客様からの、かけ声が響き渡る、そんなライブでございました。

 

なにせ、drums高岡康介氏が、26歳という若さで、ジーンクルーパを彷彿とさせるdrumsプレイで魅せてくれました!

私はこの日彼との演奏が初でしたが、待っていたよ、こういうdrumsを、と思えるほどの、正統派のスイングドラム、トラッドドラム、と申しましょうか、メリハリの効いた、知性と品のある、そんなdrumsでございました。

 

長い間、drumsを入れずに演奏をして参りました。stridepianoを演奏するようになった昨今は、時折drumsを入れてDuoで演奏することはございましたが、ベニーグッドマン、ジーンクルーパ、テディウィルソン、というTrioのようなこの日の編成で演奏してみて、drumsの影響力というか、drumsパフォーマンスを全身で感じ、楽しみました。出会った感ありで、ここまで辞めずにやってきて良かった、とさえ思いました。

 

弾き歌いをしますので、正直、bassのいない編成は難しいし、負担大なのですが、コードがぶつかったりしないので、ある意味演り易い面もあったし、またdrumsがきちんとリズムをキープしてくださっているので、少々ピアノが休んでおろうと全く心配無用でありましたし、面白さや発見があり、とても充実したライブでありました。

drums高岡康介氏、皆様、とてもGOOD。必聴です!!

 

そして、エンターテイナーであるclarinet山下拓郎氏、機知に富んだプレイを随所に散りばめ、機転の効いたclarinet、そしてそれ以外でのエンターテイナーとしてのプレイも至る所で披露してくださいまして、、、

最近、clarinet山下拓郎氏と演奏する機会が多いのですが、彼もこれまたホントにGOOD。

 

とても良いライブだったと思います。

 

選曲に、まだまだ工夫ができる点があることなどは私の反省点であるとしても、とにかく良いライブだったと思います。

 

それで、、、終わったら、、、

すぐに次が決まりました!!

このメンバーでぜひっ!!

と言っていただきました!!

 

4月2日(水)

JAZZ  ON TOP ACT Ⅲ

19:30/21:00

ご予約3300円/当日¥3850

 

今回お聴き逃しになられた方々は、ぜひともチェックしてくださいね!!

ご予約承っております!!

 

写真がないのが残念ですが、

とても楽しかった★★★★★

チャレンジするのはワクワクしますね。難しい編成だけど、その分やり甲斐があります!!

 

楽しみで仕方がない★★★

 

良いdrumsに出会えたことが幸せで仕方がない★★★

サイコーやな。

(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

 

ありがとうございました!!

 

 

大盛況。ありがとうございました!

2月14日(金)は

地元泉大津

GARB GREEN WALKさんにて

バレンタインジャズディナー

でした。

後援いただきましたFMいずみおおつさん、シーパスパーククラブさん、そして

私が担当させていただいているラジオ番組のスポンサーである、バレエニット専門ドナプリマさん、

誠にありがとうございました!!

びっくりするほどの大盛況でございました。

お楽しみいただけていたら大変嬉しく思います。

 

小さなお子様も、ピアノのところまで来て、ガッツリ観て聴いてくれたり、皆さんがお楽しみくださっている感じの空間が広がっていて、とても幸せでした!

 

Clarinet山下拓郎氏の圧巻のパフォーマンス、guitar&vocal&ukulele上東裕嗣氏のお洒落でお茶目なプレイ、そして甘い声、、、bass斎藤一郎のキレッキレのスラップbass、どれもこれも最高で、めちゃくちゃ面白く、愉快でした!!

 

この人たち、面白いっ!!

 

最高の褒め言葉です★★★★★

 

そしてこの日、私たちの演奏の下支えをしてくださった音響の若いお二人。

めちゃくちゃ歌いやすかったし、最高にバンドサウンドを整えてくださり、誠にありがとうございました!!

こんな未来ある若者2人をきちんと育ててやっておくれよと、心の底から思うのであります。

 

私は、、、、

物凄く、無茶苦茶楽しかったです!!

ハハハっっ、最高やな、幸せやな、と何度言ったことだろうか!!

 

この日の演奏は”ジャズ“です。

これがジャズなんです。

そもそもの。

どうでしょう?

楽しかったでしょう?

身体が自然と揺れてきたでしょう?

足がリズムを刻んでませんでしたか?

 

いろいろある日常の中で、ふとその世界から離れて、明るく楽しい生きるパワーの源になるような賑々しい音楽の世界に浸る。。。人々はそうやって日常の苦しみ悲しみ辛さ、そんな諸々のことを乗り越えてきたのだと思います。人々のすぐそばにあったジャズ。

その再現を目指しまた今日から一歩ずつ歩んで行こうと思います。

 

What A Wonderful Worldを日本語で弾き歌い致しましたが、、、堪えきれず、目から水が少し出てしまった。。。この歌詞は、大切に、目から水なんて1ミリも出さず、ものすごい笑顔で歌い切る、これができねばね。

まだまだ青いな。道入り口でしかない。

 

ともあれ、、、

 

心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!!

お客様から動画をいただきました!

ちょこっとだけどうぞ☆☆☆

Swingin’ Hot Jazz Band

Glanz cafeさんでの演奏でした。

ご来場くださった皆様、足元の悪い中を誠にありがとうございました。

Swingin’ Hot Jazz Band での演奏でしたが、超絶安定していて超絶音のチームワーク感抜群で、超絶楽しかったです!!

 

なんと私は、自分の歌用のアンプのコンセント?プラグ?なんていう名前かわからないけど、それをエレピのと間違えて持参してしまい、危うく生声で歌わねばならないところを、guitar能勢さんに助けていただき、アンプをお借りできまして、ホッと致しました。

生声は、無理。無理。無理。のどちぎれる。

能勢さんも研太さんも、Swingin’で取り上げる楽曲に対してそれぞれ多角的にアプローチしてくださるので、楽曲の1つ1つがバンドとして固まってきています。

とてもエエ感じでしかないです。マジで★★★★★

 

リンゴの木の下で、を演奏したのですが、一緒に日本語で歌ってくださっている方がいて、とても嬉しく思います、ありがとうございました!!

 

ダンスをしに、昔行ってたんですと、おっしゃるお客様もおられました、またやってみたいなぁ、、、と。

そう!私の想いは、椅子に座して、じっと聴いてくださるだけでなく、ダンスしてくださって全然オッケーで、足やら手やら身体やら、ガシガシ動かしてくださって全然オッケーで、思い思いにお聴きいただきたいのです!!

 

足で聴くジャズ

 

なんて、わざわざ銘打っているのも、そんな想いが伝わればっ!!との想いからなのであります。

 

はたまた、guitarを学んでおられる若い青年がおられました。なんと、これから音楽系の専門学校に進まれるとのこと!しかも出て来た名前が、

フレディグリーン!!

サイコー!!

 

出て来た言葉が四つ切り!!

サイコーでしかない!!

 

彼にとって、この日のguitar能勢さんのパフォーマンスはどこを切り取ってもサイコーであったのではないかしら?と想像が及びます。

 

皆さん楽しんでお聴きくださっていたのが、私たちバンドにとりましても最高に最幸でございました!!

本当にありがとうございました!!

 

メンバーとの楽屋話も、とっても面白く、為にもなり、良いバンドだなと、心から思いました。

guitar能勢英史さん、bass佐々木研太さんのお二人のご尽力のおかげであります。いつもありがとうございます!!

 

そして、お店のご主人、奥様、そしてお嬢様、お世話になり誠にありがとうございました!!

 

ほっこりできる、居心地のよいレトロな空間が広がるGlanz cafeさんは、ランチをやっておられる日があったり、お味噌作りやお花の販売、ヨガ教室などなど、様々な催しを企画されておられます。

ご興味のある方はぜひとも行ってみて、ください!

また来たいなぁ、この場所、、、とお感じになられると思います!!

 

あー、終わってしまった。

終わらないでほしかった、、、

とてつもなく楽しかった!!

 

終わるのがイヤだから

始まらないでほしい、、と本末転倒なことを思う。。。(笑)

 

超絶楽しかった★★★★★

 

久しぶりのUpBEAT VOICES

New Suntory 5さんにて

久しぶりのUpBEAT VOICES

ご来場くださった皆様誠にありがとうございました。

 

個人的にも、この日の演奏がとても心躍る演奏で、また秦 弘作氏のハモリへの最適解なパフォーマンスが冴えていて、楽器と歌やハモリのアンサンブル双方が進化していたように感じました。

 

光岡尚紀氏のパフォーマンスもいつものように終始魅力的でありました。

 

1stセットはNat King Cole Trioの楽曲を、2nd、3rdはUpBEATの持ち曲やラグタイムやブギウギも取り入れながら演奏致しました。

 

女声1、男声2、という配分でのハモリってやっぱり諸問題あるのですが、秦 弘作氏がなんと私のKeyより上を出せるという技の持ち主であられまして、そうすることで、調度よい塩梅の安定感が出てくるんです。

 

とても気持ちが充実していて、またお客様からも手拍子が飛び出し、とても良い気持ちで演奏させていただけました、ありがとうございました!!

 

あー楽しかった!!

 

このユニットはやはり魅せるものがあります。いやぁ魅せるわ、ほんまに。何やろな、、、。

 

ともあれ、もう終わったけど、終わらないでほしかったくらい楽しかった★★★★★

 

ありがとうございました!!